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先週はアカイトリノムスメ、ダンビュライト、ステイフーリッシュ、エフフォーリアを推奨。今週はフェブラリーS、ダイヤモンドS、京都牝馬S、小倉大賞典の好調教馬を聞いてきましたのでお伝えいたします。
ダイヤモンドSは木村哲厩舎のオーソリティの気配◎。中間はノーザンファーム天栄で調整されて厩舎に戻ってくるといういつも通りの調整で、最終追いの動きは迫力満点。距離伸びて良さそうなタイプですし、56キロならば勝ち負け濃厚でしょう。後はヒュミドール、そしてここがラストラン濃厚の堀厩舎ポンデザールも動きは良かったです。

京都牝馬Sはここがラストランとなるリバティハイツの動きが◎。最終追いの動きは和田君を乗せているとはいえ【51.1-37.1-24.3-12.4】の迫力満点の動き。前走も狭くなるシーンがありながらも食い込んでいる様に引退するのが勿体ない程今が充実していますから引退の花道を飾れるか。

小倉大賞典はカデナ、ヒンドゥタイムズの動きが良かったです。特にカデナは昨年の勝ち馬で斤量も57→58程度の増加ならば許容範囲。差しが決まる馬場になっていれば丁度1年ぶりの美酒があっても不思議ではありません。

フェブラリーSは断然※※※※※※、☆☆☆☆☆ですね。美浦、栗東に所属する2頭ですがどちらも抜群の動きで陣営の感触も◎。両馬共に昨年のフェブラリーSでは悔しい思いをしているだけに今年こそは…の気持ちでしょうね。
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3位にいます
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